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伝統食材で蘇れの食べ方

伝統食材で蘇れの食べ方についてご紹介します。1日に何包食べるのがいい?食べるタイミングはいつがいい?どうやって食べるのがいい?など、わかりやすくお伝えします。

1日に何包食べるのがいい?

伝統食材で蘇れは1日1包から2包が目安です。

1日1包がおすすめの人は・・・

  • ふだんは白米を食べている
  • 食生活には気をつけている
  • 午後になると集中力が低下する
  • 学校生活が忙しいので短時間に集中して勉強したい
  • 物忘れが多くなってきた
  • もっと元気に毎日を楽しみたい

基本的には1日1包でいいと思います。

ちょっと疲れがとれない、集中力がいまひとつ続かない、気をつけているけど栄養バランスが少し心配、元気だけどまだまだやりたいことがたくさん、という人は1日1包を続けてほしいですね。

1日2包がおすすめの人は・・・

  • 食事のバランスの乱れがとても気になる
  • 昼も夜も外食やお弁当が多い
  • 体調が悪くて食事が進まない
  • 忙しくて疲れがなかなか取れない
  • 頭脳労働が多く、集中力を持続させたい
  • 受験を控えていて、勉強に集中して成績を上げたい
  • 妊娠している方、授乳中の方

好き嫌いはなくても、いろんな食材をバランスよく料理するのも食べるのも、難しいですよね?最近いわしを食べてないなぁ、大豆の煮豆を食べてないなぁ、れんこんやごぼうを食べてないなぁ、なんて。

朝食はトーストとコーヒー、お昼は会社の近くで外食、という人は夕食を相当がんばっても栄養のバランスはなかなか。伝統食材で蘇れを取り入れて、バランスの乱れを補ってくださいね。

また栄養不足は脳のはたらきも弱くします。頭脳労働が多い人や受験生には、限られた時間で最高の能率を発揮するためにも、伝統食材で蘇れをぜひ召し上がってください。

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食べるタイミングがいつが効果的?

伝統食材で蘇れを食べるタイミングは「食間」。食事の前後をさけて、食事と食事の間が効果的なタイミングです。

朝一番(朝食の1時間以上前)」または「食間」または「夜寝る前」が効果的。食事の前後1時間以上あけるのがいいですね。

伝統食材で蘇れを食べるタイミング

伝統食材で蘇れは、原材料である「4つの食品の絶妙なバランスが命」。伝統食材で蘇れとごはんやおかずが一緒にお腹のなかに入ると「伝統食材で蘇れの絶妙なバランス」が崩れてしまうので、効果が低くなるのです。

伝統食材で蘇れを食べたら1時間以上たってから食事にする。食事をしたら1時間以上たってから伝統食材で蘇れを食べる。ということです。

「空腹時がいい、ってことよね?」と誤解される方もいらっしゃいますが、空腹時ではありません。「伝統食材で蘇れを食べたから、食事にしよう!」では効果が下がります。伝統食材で蘇れの前後1時間は食事をしないでね、ということです。

食べたらコーヒーもおやつもダメ?

伝統食材で蘇れを食べた後にコーヒーを飲む、お茶を飲む、ちょっとおやつを食べる。その程度は大丈夫です。ストイックになると伝統食材で蘇れが続かなくなって本末転倒。完璧を目指さずに気軽に続けてください。

1日2包のときは1度に食べる?2回に分けて食べる?

1日に2包以上食べる場合は、分けて食べるのが効果的。一度に2包ではなく、朝10時ころに1包食べて、午後3時ころに1包食べて、といったかたちですね。

頭脳労働の前も効果的なタイミング

伝統食材で蘇れは頭のはたらきも良くしてくれます。頭を使う仕事をする前だったり、集中して勉強する前などに1包食べるのもおすすめです。

『野菜力で輝け』一緒はOK?ダメ?

野菜力で輝け』を飲んでいる方も多いでしょう。野菜力で輝けを飲んでいる人が伝統食材で蘇れも食べる。もちろんOKです。野菜力で輝けで悪いものを出して、伝統食材で蘇れでいいものを入れる。相乗効果が期待できます。

ただ『伝統食材で蘇れ』と『野菜力で輝け』は別々のタイミングがおすすめ

伝統食材で蘇れは体にエネルギーを入れるもの。1日の前半がいいですね。野菜力で輝けは体の中の良からぬものを出すもの。Detoxモードである副交感神経がはたらく夕方以降がいいですね。

伝統食材で蘇れは、朝起きてすぐや朝10時頃(朝食と昼食の間)に食べる。野菜力で輝けは、午後3時頃(昼食と夕食の間)や夜寝る前に飲む。といったように別々のタイミングで摂るのが効果的です。

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食べ方は?

伝統食材で蘇れをそのまま口に入れて、モクモグと噛むようにして食べるのが一番効果的な食べ方。50回以上噛むことがおすすめです。

伝統食材で蘇れは「きな粉」のような粉状ですが、モクモグとよく噛むようにして食べてください。香ばしくておいしく召し上がっていただけると思います。

よく噛むということは、免疫力を高めたり、脳を活性化させたり、疲労回復効果を高めたりといいことずくめ。もしそのまま食べるのが苦手な場合は、白湯や浄活茶(じょうかつちゃ)に溶かしてお飲みください。

小さなお子さんには?

  • 好き嫌いの多い偏食のお子さん
  • お菓子ばかり食べてごはんをあまり食べないお子さん
  • 体調をくずしているお子さん

伝統食材で蘇れをぜひ食べさせてあげてください。もちろんそのまま口に入れてモグモグ、というわけにはいかないでしょうから、食事の時におかずに混ぜてあげてもいいと思います。

カレーでもシチューでも、肉じゃがでもきんぴらごぼうでも、お味噌汁でもスープでも。

ただし、熱々のおかずには混ぜないこと。酵素のはたらきが低下してしまいます。おかずをお皿に盛ってすこし冷ましてから、伝統食材で蘇れを混ぜてあげてください。

大人でも粉にむせてしまう人には?

大人の方でも「粉をそのまま食べるとむせてしまう」という方は、

といった方法で飲んでみてください。ごくごく少しのお湯で溶くのもおすすめ。きな粉団子のようになって美味しく食べやすいですよ。

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