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ジェムペースト

天然由来成分100%!驚きの洗浄力

白く丈夫な歯に!口臭も予防!

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ジェムペースト - 無添加なのに驚きの洗浄力

ジェムペーストは天然由来成分100%の 無添加ハミガキ なのに 驚きの洗浄力 であなたやご家族の歯をしっかりと守るハミガキ粉。

  • 石油系成分不使用
  • 界面活性剤不使用
  • 研磨剤不使用
  • フッ素不使用

高い洗浄力が歯の汚れを浮かしてキレイにして・・・

  • 歯垢をしっかりと除去
  • 虫歯を防ぐ
  • 歯石をつきにくくする
  • コーヒーやワインの色素もタバコのヤニも落とす
  • 白く、ツルツルな歯に
  • 口臭も予防
  • 磨きあがりもスッキリ爽快

気持ちよく磨きながら、ご家族の歯をしっかりと守ってくれます。

いまお使いの歯磨き粉、こんな成分が入っていませんか?

歯磨き粉の裏面の成分表示を見てみてください。

こんな成分、入っていませんか?

● ラウリル硫酸ナトリウム(ラウリル硫酸Na)
※ 石油系の合成界面活性剤です

「体に害がある可能性」が心配されていて「使用を禁止している国もある」成分です。なのに日本では残念ながら、市販の歯磨き粉の多くに使用されているんです。

「うがいするから平気でしょ?」

なんて勘違いしないでください。

口の中の粘膜からはわずか10秒15秒の あっという間に体へと吸収されてしまう のです。

子供の高熱をすぐ下げる「坐薬」も・・・

狭心症の発作をすばやくおさえるために舌下で溶かす「ニトロ」も・・・

粘膜からの吸収の早さを利用したもの。

同じように、歯磨き粉の成分も口の粘膜からあっという間に体に吸収されてしまいます。

口に入れるものは、慎重に選ばなければいけないのです。

ジェムペーストはやさしさを考えて天然由来成分100%

ジェムペーストは天然由来成分100%。石油系成分も、界面活性剤も、研磨剤も、フッ素も、すべて不使用。

もちろん「ラウリル硫酸ナトリウム(ラウリル硫酸Na)」も入っていません。

  • 歯磨きしながらつい飲み込んでしまう小さなお子さんにも、
  • 妊婦さんにも、
  • 授乳中のママにも、
  • うがいが十分できない介護の現場にも、

ぜひ使っていただきたいやさしい歯磨き粉です。

では、そんなジェムペーストの11のメリットについてお伝えします。

ジェムペーストの11のメリット

ジェムペースト

(1)無添加なのに驚きの洗浄力!

ジェムペーストは、岩塩を特殊加工した主成分バイオミネラルの 高い洗浄力 アルカリのチカラで、歯を傷つけずに汚れを浮かして落とします。

(2)歯垢をしっかり除去!虫歯を防ぐ!

ジェムペーストで歯垢を除去して虫歯を防ぐ

ご存じですか?

歯垢 = 食べかす。ではありません。

  • 食べかす = 食べ物のカス
  • 歯垢 = 虫歯菌や歯周病菌などの微生物のかたまり

食後8時間ほどで歯垢(プラーク)が作られます。その歯垢のわずか1mgの中には、細菌が数億個とも10億個とも言われています。

歯垢は水に溶けないので、うがいやマウスウォッシュでは落とすことができず、歯磨き粉でのブラッシングが必要。

ここで歯垢をしっかりと落とさないと、その48時間後にはさらに落としにくい強い膜で覆われた「バイオフィルム」が作られてしまいます。

そして、バイオフィルムが唾液のなかのカルシウムやリン酸などと反応して、固く石灰化したものが「歯石」。歯医者さんでなければ落とせません。

少しでも落としやすい「歯垢」のうちにしっかりと落とすことが虫歯予防の大切なポイント。ジェムペーストの高い洗浄力は歯垢をしっかりと除去して、虫歯を予防します。

(3)汚れや歯垢の再付着を防止!

マイナスイオンが豊富なこともジェムペーストの大きなメリットの1つ。

この豊富なマイナスイオンが「イオンバリア」を作るので、汚れや歯垢が歯に再付着することを防いでくれます。

(4)歯石をつきにくくする!

歯垢をしっかり落とす。イオンバリアが歯垢や汚れの再付着も防ぐ。

このはたらきが「歯垢 → バイオフィルム → 歯石」と変化するのを防ぐことで、歯石をつきにくくします。

(5)酸性の口の中をリセット!強い歯に

食事をすると口の中は「酸性」になります。

酸性になると歯の表面が溶け出していくので、虫歯になりやすかったり、歯がもろくなりやすかったり。

そこで、食事の後にジェムペーストを少し口に入れて、口の中全体に行き渡らせましょう。

ph10以上の強いアルカリが口の中の酸性をすばやくリセット。虫歯を防いで、歯を強くしてくれます。

(6)自然な白い歯に

ジェムペーストで自然な白さに

強いアルカリが汚れを浮きあがらせ、コーヒーやワインの色素、たばこのヤニまでも洗浄して、歯を白く戻します。

研磨剤が歯の表面を削ってしまう

市販の歯磨き粉の多くには「研磨剤」が含まれています。

コーヒーやワインなどの着色汚れ(ステイン)を落とすには研磨剤がいい、とお思いかもしれませんが・・・

研磨剤入りの歯磨き粉で毎日磨いていると、徐々に歯の表面が削れていってデコボコに。

すると汚れがつきやすくなるので、虫歯になりやすくなったり、コーヒーやワインなどの着色汚れもつきやすく、かえって落としにくくなるのです。

50歳を過ぎたら「研磨剤」には要注意!

ましてや、50歳を過ぎたころからは、歯茎が下がってきて柔らかい象牙質の部分が顔を出します。

そこへ研磨剤入りの歯磨き粉で磨くと、歯が欠ける、歯を失う、といったリスクまで高くなってしまうのです。

「歯の表面よりも研磨剤のほうが柔らかいから問題ない」とする向きもありますが、研磨剤を使わなくても落とせるのなら使わないに越したはないですよね。

ジェムペーストは研磨剤不使用ですが、強いアルカリが汚れを浮き上がらせて、歯を白くしてくれます。

(7)ツルツルな歯に

汚れを浮かしてキレイにしたところにイオンバリアがコーティング。歯がツルツルになります。

(8)口臭も予防

ジェムペーストが口臭も予防

口臭のおもな原因はこの2つ。

  • 口の中が酸化することでの酸化臭
  • 酸化した口の中で繁殖する悪玉菌からの悪臭

どちらも「口の中の酸化」が原因。ジェムペーストは「高い還元力」で酸化した口腔内をすばやくリセットして、口臭をしっかり予防します。

(9)味蕾(みらい)を守る

ハミガキの後のお茶やミカン、味が違いませんか? これはハミガキ粉に含まれる「石油系の合成界面活性剤」が味覚をつかさどる「味蕾(みらい)」の機能を低下させるから。

ジェムペーストは界面活性剤を一切使用していないので、あなたの味蕾(みらい)を守ります。

(10)爽快感!天然ミントでスッキリ!

やわらかい天然ミントの爽快感!とにかく気持ちのいいスッキリ感に驚かれます!

(11)天然由来成分100%!食べられるほど!

ジェムペーストはもちろん天然由来成分100%。食べてはいけないものは口に入れてはいけないと考えます。

  • 石油系成分不使用
  • 界面活性剤不使用
  • 研磨剤不使用
  • フッ素不使用

うがいも1回から2回ですぐにスッキリ!

お子さんにも、妊婦さんにも、うがいが十分にできないご年配の方にも、ぜひお使いいただきたいやさしい歯磨き粉です。

10年、20年、30年、何を毎日使い続けますか?

ジェムペーストは1回のハミガキに米粒2粒程度で十分。1本で約2ヶ月分です。

あなただけでなく、お子さん、お孫さんは、あなたが選んだハミガキ粉を使うでしょう。

今日も、明日も、10年、20年、30年と、毎日毎日使い続けるハミガキ粉。天然成分? 化学物質? 食品には禁止されているもの? 食べても大丈夫なもの?

どちらを選びますか?

お子さんの歯の将来、お孫さんの歯の将来を決めるのはあなたの選択かもしれません。

あなたの選択で、大切なあなたの歯を、大切なご家族の歯を、守ってあげてください。

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正しい口腔ケアとは?

歯磨きをする女性

ご存じですか?

健やかな歯、健やかなお口を維持するためには、どんな口腔ケアをしたらよいのか?

ここからは『ジェムペースト』に関係なく 正しい口腔ケアのしかたについて お伝えします。毎日のケアのご参考になさってください。

プラーク・コントロールがもっとも大切

プラークとは英語で「歯垢」のこと。勘違いしやすいのですが 「食べかす=歯垢」ではありません!

  • 食べかす・・・食べ物のカス
  • 歯垢・・・細菌のかたまり

歯垢は食べかすではなく「細菌のかたまり」なんです。

食べかすをとることも大切ですが、なにより大切なのが 細菌のかたまりである歯垢取り除くこと増やさないこと。それが「プラーク・コントロール」です。

そのためには、「正しいタイミング」「正しい方法」でおこなうこと。

その口腔ケアのしかたをお伝えする前に、かんたん歯垢チェックをしてみましょう。

かんたん歯垢チェック

  • 朝起きると、口の中がネバネバしていますか?
  • 歯の表面がザラザラしていますか?
  • 歯ぐきが赤いですか?
  • ハミガキで出血することはありますか?
  • 歯と歯の間にものがはさまりやすいですか?
  • 歯が長く伸びた気がしますか?

いかがでしたか? 3つ以上あてはまるようなら、口腔ケアが不十分な証拠ではないでしょうか。

それでは 口腔ケアの具体的な方法について お伝えします。

【1】正しいタイミング:ハミガキはいつ?

食後の歯磨きはダメ!虫歯の原因です。

まずはハミガキの正しいタイミングと間違ったタイミングについて。

正しいタイミングは「朝起きてすぐ」と「夜寝る直前」!

口腔ケアの目的は「細菌を取り除くこと、増やさないこと」。そのポイントは唾液です。唾液には天然の抗菌成分が含まれていて、細菌を増えないようにしてくれます。

しかし睡眠中は唾液が少なくなって、細菌がどんどん繁殖。寝る前の1個の細菌が翌朝には281兆個にまで爆発的に増えています。

なので、「これから細菌が増える!」という【夜寝る直前】にハミガキをすること。
そして、睡眠によって爆発的に細菌が増えた【朝起きた時】にハミガキをすること。

ハミガキで大切なのは 「歯をゴシゴシ磨くこと」ではなく 「細菌をしっかり取り除くこと」 です。

間違ったタイミングは「食後」

食べ物の流れや唾液の分泌によって、食後は口の中の細菌がもっとも少ない状態。だから食後はハミガキする必要がない、いや、食後はハミガキをしちゃダメ、なんです。

食事で口の中は酸性になっていて、歯の表面のエナメル質が溶け出ています。そこへ研磨剤入りのハミガキ粉で磨くと歯の表面が削れてしまうので、歯周病、虫歯、知覚過敏になりやすくなるんです。

食後はハミガキではなく、フロスや歯間ブラシで掃除するのが一番。歯磨きしたい場合は、食後60分ほどたってから歯磨きしましょう。

【2】正しい方法:口腔ケアはハミガキだけでは不十分

ハミガキでとれる汚れはたったの3割?

ハミガキだけでとれる汚れは、全体の6割とも、たったの3割とも、言われています。

歯と歯の間の食べかすを取らなければ細菌はどんどん繁殖。虫歯や歯周病の予防には歯間ブラシとフロスは必須です。

食後はフロスと歯間ブラシ

歯周病菌がひそんでいるのも「歯と歯の間」や「歯と歯ぐきの間」。ハブラシでは取れない場所です。

食後は歯間ブラシとフロスで歯と歯の間をしっかりと掃除しましょう。

歯と歯の間を掃除すると唾液の通り道ができて、細菌の繁殖を防止する効果がさらにアップします。

口の中を酸性からアルカリ性へ

食後は細菌が一番少ないですが、口の中が酸性なので細菌が繁殖しやすい環境でもあります。そこで、アルカリ性の溶液での「おくちクチュクチュ」が効果的。

酸性になったお口の環境をリセットすれば、細菌の繁殖を予防し、口臭も予防し、歯の再石灰化を促進してくれます。

また、歯の表面をぐるりと舐めるように舌を大きく回すのも効果的。唾液の分泌がアップして、細菌の繁殖予防や再石灰化を促進してくれます。

*-*-*-*-*

口腔ケアの正しい方法は、

  • 歯磨きのタイミングは、朝起きてすぐと夜寝る直前
  • 食後の歯磨きはNG
  • 食後はフロスと歯間ブラシでキレイにする
  • 食後の酸性の口腔内はアルカリ性の溶液でリセット
  • やさしい成分で作られている歯磨き粉を使う
  • 研磨剤には注意が必要(特に50歳を過ぎたら)

正しいタイミングに、正しい方法で、やさしい歯磨き粉を使うことが大切ですね。

あなたも、あなたのお子さんやお孫さんも、いつまでも健康的な歯でいられるよう、正しい口腔ケアをしてあげてください。

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